読売新聞北海道支社は、毎月1回、著名人を招いて「よみうりほっと茶論(さろん)」を開催しています。
文化、教育、地域づくりなど様々なテーマを読者とともに語り合います。
文化、教育、地域づくりなど様々なテーマを読者とともに語り合います。
◆ 第28回よみうりほっと茶論 参加者募集中!
テーマ : 話す喜び 聞く楽しみ平成21年11月27日(金)開催
第28回「よみうりほっと茶論」(協賛・北海道コカ・コーラボトリング)を、27日(金)午後6時からJR札幌駅前の読売新聞北海道支社6階ホールで開きます。

入場無料。先着100人まで。
【申し込み方法】 郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記し、〈1〉はがき=〒060・8656(住所不要)読売新聞北海道支社「よみうりほっと茶論事務局」〈2〉ファクス=011・222・0490〈3〉Eメールhokkaido@yomiuri.comのいずれかで。問い合わせは事務局(電)011・242・5516へ。
第27回 「夢はかなう」(09/10/27)

「夢はかなう」をテーマに、第27回「よみうりほっと茶論」(協賛・北海道コカ・コーラボトリング)が10月27日、JR札幌駅前の読売北海道ビルで開かれた。スキー・ジャンプの長野五輪金メダリスト船木和喜さんと、北海道日本ハムファイターズの元投手で現球団職員の立石尚行さんが、自らの体験などを、子供たちへのメッセージを込めて語った。
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